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良質な記事が使い放題

CoMSB(コムスビ)は、シェアリング・エコノミーの発想から生まれた、これまでにないコンセプトのマーケティング・ツールです。

もう、コンテンツ制作に悩む必要はありません。

顧客に届けるコンテンツは、メディア連携で「パッ」と解決。関連する販促情報とセットで顧客へと届けていきましょう。

350を超える優良メディアの記事を好きなだけ使って、顧客を刺激し、顧客に気づきを与え、自社サービスへと誘引しましょう。

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※ 2018年12月更新

提携記事数
提携メディア数

コムスビの特長

売り込まず、ナチュラルに販促

350以上のメディアと提携した26,000以上の良質な記事を活用すれば、顧客を刺激する話題の提供を通じて自然な販促ができます。もうゴリ押しスタイルの売り込みは不要です。

業種ごとの顧客ジャーニーに対応

業種ごとに顧客の属性や価値観も変わります。CoMSBは、豊富な話題とコミュニケーションテンプレートをご用意。どの企業さまにもフィットしたマーケティングが可能です。

チャットボットによる自動運用

ベーシックプラン以上では、チャットボットを利用したメッセージ送信の自動化やステップ・メーリングにも対応しています。人件費を抑えて業務効率を高めるチャンスです。

ご利用料金

EC企業さま限定プラン

・チャットボット連動型CoMSBを導入
・高品質な記事を話題として配信可能
・テンプレートシナリオをご利用可能

初期費用:なし
月額費用:5万円

エンタープライズ

・チャットボット連動型CoMSBを導入
・高品質な記事を話題として配信可能
・自由度の高いのシナリオを作成可能
・顧客情報等と連携したシナリオ作成

初期費用:35万円〜100万円
月額費用:15万円〜40万円

IT導入補助金に対応|最大50万円を助成

ご検討に向けて

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LINE活用に関するホワイトペーパー

よくあるご質問

記事の利用には、メディアへの許諾が必要ですか?

CoMSB上でご利用いただける記事は、すべて提携メディアの許諾を得ている記事になります。企業さま側でのご利用にあたってその都度許諾や利用申請は不要です。

記事はどのようにLINE上に表示するのですか?

全ての記事は、タイトル、URL、サムネイル画像の3点で提供されています。企業さま側では、ご利用プランに合わせて記事をシナリオもしくは、LINEのCMS上に設定頂くことで、タイトル&サムネイルにリンク先となるURLを設定して配信する方法が基本となります。

導入企業のご紹介

全国のパチンコホール様が運用しているLINE@向けに、設置機種、フロアマップ、新台導入予定といった情報をトーク上に呼び出すことができるサービスに導入いただきました。これまでは、DMM社様運営の遊戯系ポータルサイト「ぱちタウン」の情報のみを配信していましたが、より多くの情報発信ニーズに応えるため、CoMSBのコンテンツ・シェアリング機能をご採用頂きました。今後、天気予報、ニュース、グルメ、エンタメなど多彩な情報の配信を通じて、サービスの利用率向上に貢献していきます。

DMM.comさま
遊戯施設向けLINE運用システム

全国展開されている人気ジュエリーブランド「I-PRIMO」「LAZARE DIAMOND」のそれぞれのLINE@では、ご購入者様向けにお知らせやメッセージの配信を行っています。今後、CoMSBのご採用により、それぞれのブランドでジュエリーを購入されたお客様を対象として、コンテンツ・シェアリング機能を活用した良質な話題や情報など顧客ごとに最適化されたメッセージの配信を通じて、ブランドと購入者の方々との永続的な関係構築を目指しています。

プリモジャパンさま
LINE@でのご採用

ポカリスエットやカロリーメイトなどに象徴されるように、長期的な研究を下地にした真に価値のある製品のみを製造販売されている国内有数のブランドでございます。今回、そんな大塚製薬さまの高品質な製品ラインナップのひとつである「インナーシグナル」のマーケティング施策として運用するLINE@にCoMSBが採用されることになりました。製品の魅力をお伝えするだけでなく、利用者の皆様にとって役立つ様々な情報をLINE@アカウントを通じて配信してまいります。

大塚製薬さま
LINE@でのご採用

企業も顧客も笑顔にしたい!

メルマガやLINEのようなダイレクトチャネルは、とかく顧客の気持ちやシチュエーションを考えず、企業の都合だけで一方的に売り込み情報を送ってしまいがちです。

その結果がもたらすのは、顧客による企業離れです。特にLINEでは「ブロック率」という指標で顧客の温度感が顕著に現れてしまいます。せっかくお友だちになってくれた顧客からブロックされるなんて・・・。

“企業と顧客の良好な関係を長続きさせるには何が必要だろう?”
そんな、マーケターとして当たり前の疑問と正面から向き合って生まれたのが「CoMSB」です。

CoMSBがなぜコンテンツ・シェアリングにたどり着いたのか。そんな開発ストーリーをまとめました。